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スイス山岳列車の旅 今度、4年ぶりに、スイスの鉄道乗車をメインにした旅行を計画してます。
早速、最新の情報を得るべくWebや本を探し始めました。
9月に発行されたばかりのこの本を店頭で見つけました。
前回、行った事のあるところの記述を立ち読みしたところ、非常に正確で分かり記述で信頼がおける感じでした。
さっそく買って、家でじっくり読みました。
今度の旅行は、前回はずした少しマイナーな山岳鉄道を予定しており、ミューレンやニーニゲ・プラッテ等を訪問するつもりです。この部分の記述もきちんと現地取材した形跡がうかがえ信頼できそうです。
今度は個人旅行で、旅行計画を立ててる最中ですが、非常に役立ってます。
ガイドブックとして携行するつもりです。
また、写真も多くきれいな印刷なのでながめてるだけでも楽しい本です。

イースV‾失われた砂の都ケフィン 正確なタイトルは「イメージアルバム イースV 失われた砂の都ケフィン」。オリジナルサウンドトラックは別に存在するので要注意である。

内容はイメージアルバムなので、オリジナルサントラの一部やアレンジバージョンが収録されたCDとなっており、やや消化不良感が否めない。



アルテス Vol.1 「3.11と音楽」を特集にした、音楽を中心にしたカルチャー季刊誌の創刊号。3.11以降を対米戦争開戦の12.8以降と比較し、情報統制が行われている、民主主義崩壊の時代とする片山杜秀さんの分析を巻頭に置き、巻末は福島で、下北沢でアクティビスト的な活動を展開するミュージシャン大友良英さんのインタビュー。
そのほか、特集では原発の是非といった二元論での硬直を避ける細密な分析、音楽の責任といった強迫感から距離を置く、しなやかな考察がならぶ。
そのほかの記事もバラエティに富み、日本の神楽から、ワールド・ミュージックの現場・歴史を語るもの、現代音楽論、そして連載小説までならび、音楽にすごく詳しい人でなくても、全ページ読めるのではないかな、と思った。
次号の特集は「Appleと音楽」を予定しているとのこと。うーん、ちょっと狭くなっちゃって苦しいかも。まだ、時間は少しだけあるから、そこはもがいて素人でも読めるクォリティを保ってほしい。

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